2011年1月7日金曜日

No.24 You should see yourself.  自分を見なさい。

自分自身と言うのは中々見えないものですよね。

例えばこの状況の様に、突然のアレルギーか何かで、赤いぶつぶつが顔中に広がっていても、土いじりをした後オデコこ泥がついていても自分では気が付かない事がありますよね。

そんな状況の時に、
You should see yourself. =「自分を見てみなさい。」 
つまり日本語で言う、「鏡を見ておいでよ。」 ってな雰囲気に成るわけです。

 又全く別の状況では、
「自分自身の内面を振り返ってみなさいよ。」
「自分のやってる事を良くみてごらんよ。」 
と言う意味でも使えます。

例えば、他の人間の短所をあれこれ取り上げて非難しているものの、自分も全く同じ事をやっているのに現実が見えていないとか、他人に厳しく自分にアマイ人間に向かって、「自分はどうなの?他人の事が言えるの?」なんて厳しく切り返す時などにぴったりの言葉です。(*^-^*)

 What's wrong?(with you)
どうしたの? どこか悪いの?(with you を付けると、「あなたどうかしたんじゃないの?」てな感じに聞こえますのでご注意を・・^^:)
There's nothing wrong with me.
自分には何も悪い所はないよ。
You should see yourself.
自分をご覧よ。

私も・・
時にI should see myself.と自分に問わなければイケマセン。(^^:)
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