2011年8月24日水曜日

No 114 Butt call の答えです。

皆さんこんにちわ!

今日はついてなかったです。
目医者さんの予約を入れて、行く途中、初めて行くところだったので、ナビを頼りにドライブしていたのですが、なんと、到着したら、
何もない田舎道の交差点なのであります。

あわてて出たので、医者の電話番号をもっていなくって、
仕方なく家に戻りました。 自分のせいなのですが、むかつきます。

ま・・・そんな日があってもいいですよね。(>_<)

~~~~~~~~~~
では・・問題のButt callの答えをお教えいたしましょう。

まず・・・

Butt call と書く時と、Butt-call と書く場合もあるようです。



携帯電話をポケットに入れてあちこち移動しているのが
最近のアメリカの若者です。

ジーンズのポケットに入れて、座ったり走ったりするわけで、
そんな時に間違って発信してしまう事が多々あるようです。
(若者じゃなくてもよくある事なんですよね。)

電話が来たので答えると、聞こえて来るのはヘンテコリンなノイズとか車の騒音とか、歩いている靴音・・・時々浮気している最中とか・・
あるらしいです。(^-^:)

そんな意味不明の着信をひっくるめてButt-callと呼びます。
お尻で送信しちゃうから、Butt-callというわけであります。(^-^)

現代用語・・おもしろいですよね。

~~~~~~今日の歌~~~~~~~~~
Give me a call - Pauline
http://www.youtube.com/watch?v=qjQ3RWp

2011年8月20日土曜日

No 113 butt-call ????



Butt-call ってなんでしょうね?
最近 携帯電話が必需品になった世の中ですから、携帯電話に関する言葉も数が増えたと思います。


その中でも最近おもしろいなあと思ったのがこのButt-callであります。皆さんはご想像が付きますでしょうか?

答えは、次回のレッスンで発表いたしますね。

~~~~~~~~今日の歌~~~~~~~~

Stevie Wonder - I just call to say I love you.

http://www.youtube.com/watch?v=lJb1ssF7040



2011年8月16日火曜日

No 112 ニューヨークのワールドトレイドセンター跡地

 すっかりご無沙汰してしまいました。  テキサスに戻ってから、私用で追われるハメになり、世界は「逆さま」でありました。(>_<) 

やっと・・・自分の時間を取り戻せましたので、NYの旅の様子を遅くなりましたが又載せてみます。
写真はNYのウオール街、ダウンタウン最後の地下鉄駅で降りるとこのビルディングに遭遇いたします。 やはりビジネス街の雰囲気がどわ~っと押し寄せるかんじでした。




                  観光客目当てに水や飲み物を1ドルで売る叔父さん。





 ビジネス街だけれど・・・昼間は観光客しかみえない。これがラッシュ時期だとビジネスマンやウーマンで埋め尽くされるのであります。(^-^)
公園の中に、こんなアートが・・・ドイツ人のアーティストが作ったそうですが・・解けたレゴみたい。
灰色のダウンタウンに奇抜なオブジェ。目立ちました。
 ここが、グラウンドゼロ・・だった場所です。 新しく建築がすすんでおりました。


*私がNYに住んでいた時に あの9/11事件が起こりました。 それも事件の2週間前にあのツインタワーの間を家族とくぐりぬけて、フェリーに乗ったばかりでした。 フェリーの上からダウンタウンをながめ、どちらのタワーが少しだけ新しくチョット高いか等と会話していた事を思い出します。

事件の後グラウンドゼロを見に来ましたが・・・・瓦礫しかありませんでした。 美しくそびえていたあのビルディング、建物の間に備えられていたテトラポットの花、すれ違ったビジネスマンや、ウーマンはあの日に消えてしまったのです。
これが今現在のグラウンドゼロの様子であります。 随分建築が進んでいます。





完成予定の模型。





事故の後、建築が進む前まで周りを囲む壁にびっちりと犠牲になったポリスや消防隊員、人々への手紙や追悼の言葉が 張り巡らされていたことを思い出します。 その壁の長さとその数の多さに犠牲者の数を思って皆涙しました。

NYにはたくさんの観光客が現れます。 すれ違う人々は殆ど観光客です。 世界の人々が集まるNY、
いつか心から皆が譲り合い、解り合い、許しあえる世界になって あんな悲しい事が二度と起こりませんようにと祈りたいです。

2011年8月2日火曜日

No 111 ニューヨーク ロングアイランド







ニューヨークシティPennstationから→
LIRR(Long Island Rail Road)http://www.mta.info/lirr/一時間程→ 
バスに乗り換え10分程→
フェリー45分でロングアイランドhttp://www.google.com/search?q=long+island&hl=en&biw=1440&bih=694&prmd=ivnsum&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=d-U3TrLUBoP10gG3nuzqAw&ved=0CCcQsAQに到着です。


ニューヨークシティの雑踏から2時間で白い砂浜に横たわって青い海を見渡せるのですからとてもコンビニエント。 


写真でもみられますが、最近は皆、ペットも一緒に海辺にやってくるのですね。
動物好きのわたしはかまわず声をかけて、たのしい時を過ごさせていただきました。


朝の11の列車に乗って浜辺に着いたのが1時頃。 ゆっくり遊んで8時のフェリーでシティに戻りました。 サンセットがとてもきれいでした。 


婿さんが海水にエイが泳いでいた!!!と・・・。 水中カメラで撮影と思って戻ったらもういなかった。
釣りが大好きな我が家の婿さんはエイを釣れたらおもしろいんだがなあ~と残念がっておりました。
娘は・・・エイにさされたらどうなるの~?
と心配して・・ラブラブ・・いちゃいちゃですね。(^-^:) 


海ですからね・・・ロマンチックですよね。 
皆さんも一度ニューヨークシティからロングアイランドに
海水浴を試してくださいませ。


旅費は全部でだいたい一人50ドルでした。


~~~婿さんの釣りキチぶりがブログになりました。~~~~~~


魚が向こうから寄ってくるのか、ニューヨークシティでこれだけ魚が釣れる人間もあまりいないようです。 是非ご覧になってみてください。


http://ifishnewyork.blogspot.com/